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<title>O型ママのライブラリー☆</title>
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<description>宇和島出身、O型ママの成長日記☆</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2006 19:51:16 +0900</pubDate>
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<title>ヤング・ジョック (Yung Joc)</title>
<description>いまだにフロアを盛り上げる"It's Going Down"の大ヒットで改めてサウス人気を決定付けた ヤング・ジョック (Yung Joc)が、セカンドアルバム"Hustlenomics"を8月28日(US盤)に発売すると発表した。既に楽しいコーラスフレーズを使った先行シングル"Coffee Shop"がビデオも合わせて発表されており、人気を呼びつつある ヤング・ジョック 。気になるのは"It's Going Down"をきっかけに大流行した「モーターサイクル・ダンス」のような新しいダンスが見られるかどうかだが、今回の"Coffee Shop"では特に決まったダンスは披露されていない。アルバムには スヌープ・ドッグ (Snoop Dogg)、 ザ・ゲーム (the Game)、 トリック・ダディ (Trick Daddy)、 ジム・ジョーンズ (Jim Jones)らがゲスト参加しているという。また日本盤はオトクな限定低価格盤が9月5日に発売される予定。＜プロフィール＞2006年、サウスの流行をさらに決定付ける"I'm Going Down"をヒットさせたラッパー。Bad Boy Southのアーティストとして続いてアルバム"New Joc City"で登場するや、キックドラムの音に合わせてリズムをとる「モーターサイクルダンス」も流行らせた"I'm Going Down"でクラブ・フロアを盛り上げ続けた。曲ごとにシンプルなダンスをあわせて踊る、ダンスホールの「ニューダンス」のようなスタイルをヒップホップシーンで再度流行させるきっかけになった。翌年には"Coffee Shop"をヒットさせ、セカンドアルバム"Hustlenomics"をリリース。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 12:03:00 +0900</pubDate>

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<title>SPARTA LOCALS</title>
<description>そのステージの凄まじさでオーディエンスのみならず、アーティストからも絶大な支持を集めるSPARTA LOCALS。そんな彼らが初のライヴ・アルバム『メロディ泥棒＆ビート刑事（デカ）』を９月26日（水）にリリースする。５月20日（日）に日比谷野外音楽堂で行われたワンマン・ライヴからベスト・テイクを収録、初回盤は同日のライヴ映像を含むドキュメンタリー映像のDVD付きとなっている。そして今年に入ってからのライヴでサポート・メンバーとしてドラムを叩いていた元Hermann H.&amp;The Pacemakersの梶山剛が正式にメンバーとして加入することが発表された。４人組となった新生SPARTA LOCALSはますます見逃し厳禁です！＜プロフィール＞安部コウセイ（vo&amp;g）、伊東真一（g）、安部光広（b）、中山昭仁（dr）によるロック・バンド。98年末に結成。地元・福岡を拠点に、ライヴ活動及びデモ・テープ配布＆販売に邁進し、次第にその存在が世に広まる。02年、１stアルバム『悲しい耳鳴り』を＜Mule Records＞より発表。その後、初の全国ツアー『その音は虹のように美しい』を決行し、圧倒的ライヴ・パフォーマンスで各地のロック・フリークの度肝を抜く。勢いにのった彼らは、そのまま『FUJI ROCK FESTIVAL'02』における「ROOKIE A GO-GO STAGE」に出演。また、ナンバーガールやくるりといったアーティストから熱い支持を受け、共演も果たしている。ソリッドなギター・サウンドと心躍るリズム感、そして、聴き手の胸座を鷲掴みにするようなエモーショナルなメロディに信奉者が増殖する中、03年７月、待望のメジャー第１弾アルバム『セコンドファンファーレ』をリリース。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 08 Jul 2007 07:18:25 +0900</pubDate>

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<title>CHARA</title>
<description>シンガー・ソングライターのCHARAが9月5日に、エピックレコード在籍期間にリリースしたシングルを中心に構成した初のコンプリート・ベスト・アルバム『Sugar Hunter ～THE BEST LOVE SONG OF CHARA～』をリリースすることが決まった。120万枚を売り上げ、ラヴ・ソング・アルバムの決定盤として今なお愛され続けている名盤『Junior Sweet』のリリースからちょうど10年を記念して、大ヒット・シングル曲「やさしい気持ち」やYEN TOWN BANDとしてリリースされた「Swallowtail Butterfly～あいのうた～」などを含む全25曲が収録される。同アルバムは“Disc SWEET”と“Disc BITTER”の2枚組で構成されており、あまい幸せな気持ちを綴ったラヴ・ソングを集めた“Disc SWEET”には、「ミルク」や「スカート」など、ほろ苦い気持ちを綴ったラヴ・ソングを集めた“Disc BITTER”には、「タイムマシーン」や「あたしなんで抱きしめたいんだろう？」など、それぞれのテーマに沿った楽曲が収録されている。さらに初回生産限定盤には、ヒット・シングルのビデオ・クリップがなんと全18曲収録！ こちらも初のDVD化となり、当時からのファンには、垂涎モノのアイテムになっている。また、CHARAは8月29日に待望のニュー・シングル「Cherry Cherry」と今年4月にSHIBUYA-AXで収録された最新のライヴ・ツアーを収録したDVDを同時発売することが決定。シングルのカップリング「ぼくのともだち」は、フランス映画『チャーリーとパパの飛行機』のキャンペーン・ソングになっていることでも話題だ。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 06:22:04 +0900</pubDate>

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<title>ティアラ</title>
<description>ケツメイシの「さくら」「君にBUMP」、エイジアエンジニアの「一人のメリークリスマス」等、数々の大ヒット曲のバック・コーラスを務めてきた新世代の歌姫、ティアラ。彼女が本日７月４日（水）、シングル「Magic☆」で待望のメジャー・デビューを果たす。本作は、ケツメイシのプロデューサー“YANAGIMAN”がプロデュースを担当した表題曲「Magic☆」（AEON浴衣キャンペーン『Yukata☆Magic』CMソングとして現在絶賛オンエア中）、倖田來未／EXILE／Crystal Kayなどを手掛ける新進気鋭プロデューサー“STY”がプロデュースを担当したカップリング曲「7days」の２曲と、それぞれのインストが収録されている。このデビュー・シングル「Magic☆」を引っさげて、７月８日（日）から全国のイオンモールにて、フリー・ライヴ『イオンYukata★Magicライヴツアー2007』を開催する。当日は、Tiaraに加え、４MCスーパー・エンターテイナーズ＝エイジアエンジニア、そしてライムスターのDNAを受け継ぐ若きフリースタイルの貴公子、KEN THE 390の３組が出演するので是非お見逃しなく！・初回限定版CD＋DVD (PV収録)　￥１,５７５(税込み)・通常版CDのみ　￥１,０５０(税込み)</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2007 11:01:00 +0900</pubDate>

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<title>NARUTO×DJ OZMA</title>
<description>07年ウェディング・ソングの決定盤と銘打たれたシングル「E.YO.NE!!」を６月13日（水）にリリースしたDJ OZMA。いよいよ７月６日（金）三郷市文化会館を皮切りに全30公演を廻る初の全国ホール・ツアー『DJ OZMA“I ♥ PARTY PEOPLE”TOUR 2007「THANK-TUARY」』をスタートさせるが、８月１日（水）に早くもニュー・シングル「Lie-Lie-Lie」をリリースすることが決定した。そして本作は、８月４日（土）より全国東宝系にて公開される『劇場版NARUTO‐ナルト‐疾風伝』の主題歌に抜擢された。今回の劇場版は、「ナルト、死す――。」というキャッチ・コピーが示す通り、超人気キャラクターである主人公の死を描くという前代未聞のストーリーが展開されている。一見、意外に感じられる異次元コラボだが、これまで数々の既成概念や制約の壁を打ち破ってきたDJ OZMAのスタイルが、今作のナルトのイメージと合致したことが主題歌決定の理由とのこと。またこの主題歌「Lie-Lie-Lie」は、DJ OZMA初のオリジナル楽曲となっており、これまでのアゲ♂アゲ♂な作品とは一線を画したクールで切ないラヴ・ソングに仕上がっているので是非お聴き逃しなく！1.Lie-Lie-Lie2.Let me dance3.Lie-Lie-Lie(instrumental)4.Let me dance(instrumental)　¥800(tax in)</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 07:24:53 +0900</pubDate>

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<title>ZARD/坂井泉水</title>
<description>ZARD/坂井泉水の紡いだ名曲の数々は、これまでもいろんな形でCD化されているが、このたび追悼作品のいくつかが発表された。それが下記の3作品（１）『ZARD BEST ～Request Memorial II～（仮）』（2007年 秋 発売）（２）『LOVE &amp; POWER（仮）』2007年8月15日（水）発売（３）『タイトル未定』2007年8月15日（水）発売（１）は、ファンの声を元に作られるベスト。、99年にリリースされたアンケートハガキによるリクエストの上位14曲をそのまま収録した「ZARD BEST ～Request Memorial ～」に続く作品となる。（２）は坂井泉水フェイバリットソング集と言うべき作品で、生前坂井泉水が自らが選曲していたカップリング曲&amp;アルバム曲ベストだ。“直感で選んだ”という、彼女のストレートな思いが込められたアルバムとなる。（３）は、坂井泉水と深く関わって来た制作スタッフ選曲によるベストアルバム。ZARD制作チームがセレクトするという観点は、今までにない新たな切り口。我々リスナーには選びきれない作品がピックアップされることになるのは想像に難くない。音楽という信頼関係の絆で結ばれた人々と、彼女との制作の思い出が詰め込まれた選曲となる。●『ZARD BEST ～Request Memorial II～（仮）』リクエスト受付中エピソードとともに皆様の想い出の１曲をお寄せ下さい。リクエストは、WEB…ZARDオフィシャルホームページ　 " http://wezard.net 　　　携帯…着うたサイト「BEING GIZA STUDIO」　 " http://being-giza.jp＜追悼ライブ＞2004年に行われたZARD 唯一の全国ツアー【What a beautiful moment Tour】で初日の公演を行ったフェスティバルホール（大阪）、最終公演を行なった日本武道館（東京）というメモリアル・プレイスで、当時のステージを再現！ゆかりのあるアーティストの出演も予定。2007年9月7日（金）フェスティバルホール(大阪)infomation：サウンドクリエーター（ " http://www.sound-c.co.jp/ ）2007年9月14日（金）日本武道館（東京）infomation：H.I.P.（ " http://www.hipjpn.co.jp/ ）</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 29 Jun 2007 16:37:35 +0900</pubDate>

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<title>銀杏BOYZ</title>
<description>銀杏BOYZが、結成から4年を経て、初のシングル「あいどんわなだい」を8/22にリリースすることが明らかになった。同曲は、松尾スズキがスーパーバイザーを務める季刊誌「hon-nin」にて峯田和伸（vo）が連載中の小説と同タイトル。銀杏BOYZとしては珍しい4つ打ちビートと耳に残るメロディが全編に炸裂した、魂心のポップ・ソングに仕上がっている。カップリングの「東北新幹線はチヒロちゃんを乗せて」は、彼らのPV「SKOOL KILL」にも出演していた峯田の元恋人への想いを綴ったナンバー。ドラマチックな曲展開と切ない歌詞が印象的な力作だ。この全く異なるタイプの2曲を収録した、約15分にも及ぶ渾身の1stシングルをお聴き逃しなく！</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 09:21:39 +0900</pubDate>

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<title>DJ MAYUMI</title>
<description>現在、クラブ／ラジオなどで月間20本以上のDJをこなし、クラブDJ界の“プリンセス”と賞賛される人気DJ、DJ MAYUMI。DJ以外にも、雑誌モデル／ファッション・ショー出演／洋服のデザインなど、勢力的に活動している彼女が、メジャー・リリース第１弾となる洋楽MIX CD『ベリー・ジャム・コレクション　mixed by DJ MAYUMI』を６月27日（水）にリリースする。今作は、MIX CD初収録となるニーヨ「ビコーズ・オブ・ユー」やコンピ初収録のリアーナ「アンブレラ feat.ジェイ・Z」といった超最新音源のほか、グウェン・ステファニー、ネリー・ファータド、ブラック・アイド・ピーズ、ファーギー、エイコンなどの人気楽曲全27曲を、DJ MAYUMIが持ち前のスキルでノン・ストップ・ミックスした聞き逃せない１枚に仕上がっている。初回限定盤には、キャップやキャミソールなどの“DJ MAYUMIコラボ・グッズ”が抽選で当たるキャンペーンに応募できるステッカーが付いているので、ふるって応募しよう。ベリー・ジャム・コレクションmixed by DJ MAYUMIBERRY JAM COLLECTION mixed by DJ MAYUMI / V.A.2007/6/27 on sale !  2,400（税込）</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 08:35:21 +0900</pubDate>

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<title>Underworld</title>
<description>アンダーワールドが5年振り、通算5枚目となるスタジオ・アルバム『Oblivion with Bells』を完成させ、10月にリリースすることが発表された。Traffic移籍第一弾となる今作は、ダンス・ミュージックの枠を超え、アンダーワールドの世界を拡大させた、壮大なアート・アルバムに仕上がっているそう。’92年のデビュー以来、常にダンス・ミュージック界のトップに君臨し続けてきたアンダーワールドは、『ア・ハンドレッド・デイズ・オフ』でオリコン洋楽チャート１位を獲得するなど、キャリア最高のヒットを記録。’03年には自身初となるベスト・アルバム『underworld 1992-2002』にて、再度オリコン洋楽チャート1位を獲得、その輝かしいキャリアに自ら花を添えた。また、’05年よりオフィシャル・サイトにて、新作及び過去楽曲の音楽配信をスタートし、その新たな試みは世界中から注目を集めていた。音楽のみならず、アート、ファッション含め、多大な影響を与え続けてきた彼らのネクスト・ディケイドは、一体どうなるのだろうという全世界の熱い期待の中、まさに“キャリア最高傑作”として応えてくれた。アンダーワールドはアルバム・リリース後の11月には、2年振りとなる来日公演も予定している。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2007 07:03:33 +0900</pubDate>

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<title>BoA</title>
<description>６月６日（水）に公式ブログ『BOAブログ』をオープンさせたBoA。そんなBoAが、約２年ぶりに開催した全国ツアー『BoA ARENA TOUR 2007“MADE IN TWENTY（20）”』の大阪公演を収めたDVD『BoA ARENA TOUR 2007“MADE IN TWENTY（20）”』を、８月８日（水）にリリースすることが決定した。発売形態は、ライヴ本編のみを収録した通常盤と、ライヴ本編のDISK１と、BoAのダンス・パフォーマンスをたっぷりと堪能できる６曲の『Dance Edit Collection』（BoAのダンス・シーンを中心に撮影した映像）のほか、今回のツアーを語った『Special Interview』とレアな密着映像を集めた『Document Movie』なども収録されたDISK２のDVD２枚組となる初回限定盤の２形態での発売となる。貴重な映像も楽しみたい方は、今すぐ初回限定盤を予約しよう！BoA ARENA TOUR 2007 "MADE IN TWENTY(20)"2007.08.08 on sale【初回限定盤】 ￥5,980（tax incl.）         【通常盤】 ￥4,980（tax incl.）DISC 1 1.OUTGROW ～Ready butterfly～   2.SO REAL   3.VALENTI   4.STILL. 5.DO THE MOTION   6.Lady Galaxy   7.Silent Screamerz 8.Candle Lights   9.LONG TIME NO SEE   10.Winter Love   11.Player 12.Rock With You   13.cosmic eyes   14.抱きしめる   15.七色の明日 ～brand new beat～ 16.QUINCY   17.KEY OF HEART   18.JEWEL SONG   19.Sweet Impact 20.Everything Needs Love   21.Gracious Days （全21曲収録予定）DISC 2 Dance Edit Collection 6曲 1.Special Interview   2.Document Movie 他 ※ 収録時間未定</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 06:30:57 +0900</pubDate>

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<title>X JAPAN</title>
<description>97年に解散した人気ロック・バンド、X JAPAN。解散から10年を迎えたX JAPANが、94年12月30日（金）・31日（土）に東京ドームで行われた、演奏も演出も生きざまも、「なんでここまでやるの？」と観る者を放心させた伝説のライヴ『青い夜』・『白い夜』を完全収録したDVDを７月25日（水）にリリースすることが決定した。発売形態は、DISC１・２の『青い夜』と、DISC３・４『白い夜』の２枚組BOXと、本編ディスク４枚に加え、YOSHIKI完全監修による当時のオフ・ショットなどを収録した特典DVDと、当日に配られたデモ・テープを復刻したCD『Longing～跡切れたmelody～』が付属した６枚組となる初回限定生産DVD BOXも発売される。さらに、当日に会場で発売されたパンフレットの縮小復刻版も封入された豪華なDVD BOXとなっているので、欲しい方は必ず予約をしよう！◆『 青い夜 白い夜 完全版 ＤＶＤ－ＢＯＸ 』◆（DVD5枚組+ＣＤ1枚） 歴史を変えた伝説のLIVEがDVDで再び歴史を変えてゆく…！監修：ＹＯＳＨＩＫＩ　特典ディスクや復刻版CDが付いた、ファン垂涎の6枚組豪華BOX！発売日：2007年7月25日  価格：21,000円（税込）  収録時間：240分以上（予定）仕様：本編、片面・一層4枚( DISC　No.1～4 )／特典映像、片面・一層1枚／特典ＣＤ1枚〔特典内容〕 特典ディスク（約50分以上）：当時のオフショットなどの未公開映像＆ＬＩＶＥを振り返ってYOSHIKIが語る撮り下ろし新撮映像 特典ＣＤ：ライヴ当日、入場者全員に配布されたデモテープを復刻したＣＤ「Longing～跡切れたmelody～」 ライヴパンフ封入（94年12月30・31日に会場で発売されたパンフの復刻・縮小版） ◆「青い夜」「白い夜」同時発売◆（各DVD2枚組/「青い夜」「白い夜」）※「青い夜」はBOX版のDISC1・2と、「白い夜」はDISC3・4と同内容です 発売日：2007年7月25日 価格：各5,250円（税込） </description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 06:42:24 +0900</pubDate>

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<title>YUKI</title>
<description>8月8日に待望のニュー・シングル「星屑サンセット」をリリースすることが決まった。同シングルは、オンエア前から大注目の新ドラマ『パパとムスメの7日間』（ ある日突然、「大嫌いなパパ」と「最愛の娘」の人格が入れ替わってしまったら…！？姿かたちや声はそのままに、ひょんなことから“人格だけ"が入れ替わってしまったサラリーマンのパパと女子高生の娘が体験する“ドキドキの青春"と“ハラハラのサラリーマン人生"を描く、笑いと涙のノンストップ・エンターテイメント！「誰にもいえない秘密」を抱えた2人に数々と襲いかかる危機を、パパとムスメはどう乗り越えていくのか…！？ケンカしながらも、助け合うしかないという状況に追い込まれた親子の姿を、ハートウォーミングなコメディタッチで描きます。）の主題歌として書き下ろされた楽曲。意外にも、YUKIにとってソロになってからのドラマの主題歌は初挑戦となる。現在、レコーディング中のこの曲だが、7月1日（日）からスタートするドラマにてリリースより一足先に耳にすることになるので、お楽しみに！</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Thu, 14 Jun 2007 06:18:21 +0900</pubDate>

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<title>吉井和哉（2）</title>
<description>5月23日にリリースしたニュー・シングル「WINNER」が好調の吉井和哉。7月25日にリリースされる第2弾シングル（タイトル未定）に続き、8月22日に第3弾シングル（タイトル未定）をリリースすることが決定した。第2弾シングルも含め、詳細などは発表されていないが、この連続シングル・リリースで、'07年も意欲的な活動が期待できそうだ。吉井和哉は8月25日（土）日本武道館で行なわれるオールナイトニッポン40周年イベント“8.25 オールナイトニッポン武道館へスペシャル・セッション出演することが決定している。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 10 Jun 2007 08:50:21 +0900</pubDate>

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<title>melody.</title>
<description>5月30日に初のバラードシングル「Love Story」をリリースし、新たな魅力をリスナーにアピールしたmelody.。伸びやかで透明感ある彼女の歌声が、切ない恋の物語をより美しく彩った作品となっている。７月４日にニュー・アルバム『READY TO GO!』をリリースすることが決定！ 通算３作目となる今作には、先行シングルの「Love Story」はもちろん、「Finding My Road」「Lovin’ U」のシングル曲を含む全13曲が収録されている。初回限定盤には、「Lovin'U」「Finding My Road」「Love Story」のミュージック・ビデオと、＜Be as one TOUR 2006＞から「Believe me」「Gift of love」のライヴ映像フルサイズを収録したDVDが付く。彼女のクリスタル・ヴォイスと美しい姿が存分に楽しめるこの新作、要チェックです！◆リリース情報ニュー・アルバム『READY TO GO!』【初回限定盤】（CD+DVD）￥3,400（tax in）【通常盤】（CD）￥2,900（tax in）2007年７月４日発売</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 19:54:49 +0900</pubDate>

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<title>木村カエラ</title>
<description>３rdアルバム『Scratch』で自身初のチャート１位を獲得し、全国ツアーも完売、初の日本武道館公演を６月15日（金）に控えている木村カエラの、待望のニュー・シングルのリリースが決定。タイトルは「samantha」で、７月18日にリリースされる。＜SET STOCK＞＜ROCK IN JAPAN FES＞＜summer sonic＞＜OTODAMA＞＜MONSTER baSH＞など、昨年に続き今年も多数出演を予定している各地の夏フェスで盛り上がれる楽曲だそうで、スタッフ曰く「ポップでかわいい感じのロックナンバーに仕上がりました！　またまたカエラしか出来ない曲になっています」とのこと。そしてなんと、この新曲「samantha」の着うた(R)が６月６日より超先行配信されることも決定！　同日からサイト上での楽曲試聴も可能になる。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Wed, 30 May 2007 18:02:04 +0900</pubDate>

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<title>monobright</title>
<description>今年３月にインディ・レーベルから発表されたミニ・アルバム『monobright zero』がロング・セールスを続ける、白いポロ・シャツと黒ぶちメガネがトレード・マークの４人組ロック・バンド、monobright。彼らが７月４日（水）に＜DefSTAR RECORDS＞よりシングル「未完成ライオット」をリリースし、メジャー・デビューを果たすことが明らかになった。表題曲は世の中と自らに向けた怒りを込めた楽曲で、カップリングには趣の異なる２曲を収録した充実の１枚。ブロック・パーティーの来日公演でオープニング・アクトに抜擢されるなど、インディ・ロック好きからJ-POP好きまでを虜にする独自の音楽性が既に高い評価を受けている彼ら。今夏には『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2007』への出演も決定している。日本のロック・シーンを大いにかき回してくれそうなこの４人、大ブレイクの前にチェックしてみては？＜バイオグラフィ＞2000年4月根室出身の奇天烈！桃野を筆頭に、札幌出身の松下、出口、瀧谷と音楽にとりつかれた4人の若者が、音楽を愛する仲間を求め、札幌の音楽専門学校に。そこで4人は同級生として出会った。4人はお互い意識をしつつ何かを感じながらも、それぞれ別のバンドで活動していた。 2004年8月桃野と瀧谷の3ピースバンド解散。2004年11月桃野陽介が弾き語りスタイルで活動する際の名として＜monobright＞がスタート。2005年8月松下と出口の3ピースバンド解散。2005年9月弾き語りを続けていた桃野に、サポートメンバーとして松下、出口、瀧谷が加わる。初めての練習で全てにおいて、バッチリ息があい今後の成功を確信！白ポロ＆メガネのユニフォームはこの頃から。2006年6月サポートであることの無意味さを常日頃より実感。松下、出口、瀧谷の3人を正式メンバーとしてバンド＜monobright＞を結成。札幌で月3～4回のライヴ活動を行いながら、着実に、そして急速に地元でファンを増やしていく。2006年10月この頃、大スターを夢見て上京を決意。ファーストミニアルバムの制作にとりかかる。2006年11月まったく無名のまま東京・下北沢CLUB251にて強行ライヴ。東京でも音楽的露出狂「キモい」を初めて強烈にアピール。ステージ前方にお客がいないのをいいことに、桃野はステージから下り、フロアで踊り狂い、観客のド肝を抜く奇想天外なパフォーマンスを披露。 2007年1月札幌から東京に拠点を移すにあたり、札幌に感謝の意を込めたワンマンライブ開催。mole( 旧 BRIDGE) にて超満員御礼の約350人を動員。感動の門出を飾る。その翌日、余韻に浸るまもなく、強引に引越。ダンボールの紐をほどく暇なく、初東北ライブ！対バンシリーズへ旅立つ。暖冬まっさかりの冬日、東北道で大雪にあい、北海道では自転車が愛車であったメンバーが一丸となってチェーンの装着を初体験。何度か生命の危険を感じながら、青森へ。その後、盛岡、仙台、郡山と、しっかりマーキングを果たし何とか無事に帰京。その後も怒涛のライヴ活動の日々を送る。2007年3月BLOC PARTY（from UK） のJAPANツアー（名古屋・大阪公演）のフロント・アクトに大抜擢。カチコチに緊張するも堂々したライブが、お客さまを予想以上に盛り上げ無事にその大役を務める。BLOC PARTYのメンバーとも親友？！に。2007年3月21日ファースト・インディー・ミニ・アルバム『monobright zero』をリリース。地元札幌のTOWER RECORDSではインディー・アルバム・チャートで1位を獲得。その他、各地のレコード店でもチャートイン。オリコン・インディーズ・チャート初登場25位と無名のバンドとは思えないほど好調な動きをみせ、いまだロング・セラー中。2007年4月～7月続々とライブ、イベント決定！　只今、全国的ライブ絶賛敢行中！2007年7月4日満を持してDefSTAR RECORDSより、シングル「未完成ライオット」でデビュー。＜monobright＞の世界征服？！の夢はまだ始まったばかりである。 </description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Mon, 28 May 2007 06:49:41 +0900</pubDate>

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<title>カヒミ・カリィ</title>
<description>昨年リリースしたアルバム『NUNKI』が絶賛を浴びているカヒミ・カリィ。彼女が７月25日（水）に、コンピレーション・アルバム『SPECIALOTHERS』とライヴDVD『Muhlifein』を同時リリースすることが明らかになった。『SPECIALOTHERS』は他アーティスト作品への客演を中心に、CF音楽、ゲーム音楽、未CD化音源など、オリジナル作品には収録されていない音源を１枚にまとめたアルバム。そして、『Muhlifein』は今年２月に大友良英、ジム・オルークら豪華ミュージシャンを迎え、人見記念講堂で行われたワンマン・ライヴの模様を収録している。各方面から大きな評価を得ただけに、単なるライヴ映像の枠を超えた、完成された世界観を持つ作品となりそうです。＜バイオグラフィ＞1968年3月15日生まれ。'91年「BLOW UP」（コンピレーションCD／クルーエル･レコード）でソロデビュー。　'92年、マキシシングル「Mike Alway's Diary」をリリースし、本格的なソロ活動を始め、 '95年、マキシシングルを2枚同時発売。以降、 海外アーティストとの共同プロデュース作品を中心に数々の作品を発表する。'98年、全米でベストアルバムが発売され、NYC を皮切りにUSツアー全17公演、日本でも待望の初ツアーを行う。 '98年アルバム「K.K.K.K.K.」の発売に伴い、再度全米ツアー全9公演を翌年に行う。同じ頃、台湾・ 香港でもベストアルバムが発売される。'03年アルバム「Trapeiste」をビクターより 発売、これまでにない作品作りで、また新たな世界を繰り広げている。5月には約1年半ぶりとなるツアー「Come Fly With Me」を行う。翌'04年3月にシングル「NANA」、5月 にアルバム「Montage」を発売。この年から菊地成孔氏や大友良英氏のソロアルバムやライブにも参加、翌'05年には菊地成孔氏のBlue Note Tour や、大友良英氏のユニットONJEの欧州ツアーにも参加するなど、多岐にわたる活動も続けている。８月にリリースされたm-floのアルバム「BEAT SPACE NINE」の楽曲「COSMO-NAUGHTY」で歌唱参加し、話題に。'06年10月にモロッコで撮影された映像と大友良英氏とレコーディングした楽曲を収録したDVD「kochab」、大友良英氏、ジム・オルーク、ヤン富田氏との共同プロデュースによるアルバム「NUNKI」をリリース。'96年パリに住まいを移すまでの１年半、NHKFM毎週金曜日OAの番組「ミュージック パイロット」のパーソナリティーを担当。そのほか、音楽誌や雑誌の連載と共に、映画のコメント執筆、ドイツ映画の字幕監修なども手掛ける。近年では、NHKのTV番組「天才てれびくんMAX」のエンディングsongの作詞や、CMソングの作詞・歌唱、ナムコのゲームｴフト「みんな大好き塊魂」挿入歌の作詞・歌唱を担当している。７月から世界と提携して行われているNGO団体の貧困根絶キャンペーン” ほっとけない世界のまずしさキャンペーン”に各界の方々と一緒に参加し、新聞、TVCM、ホームページ等に出演。'06年には10月公開の映画「いちばんきれいな水」に初出演している。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 27 May 2007 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>浜崎あゆみ</title>
<description>３月から、台北／上海／香港公演を含むアジア・ツアー『ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007～Tour of Secret～』を敢行中の浜崎あゆみ。ニュー・シングル「glitter／fated」を７月18日（水）にリリースすることが決定した。今作は、“ゼスプリ ゴールドキウイ CMソング”としてすでにオンエアされている夏らしい爽快なナンバー「glitter」と「fated」の両A面シングルで、７月７日（土）より全国ロードショーとなる映画『傷だらけの男たち』の主題歌に起用されている「Secret」もカップリング収録されており、今回もCD＋DVDの２枚組みと、CDのみの２形態で発売される。さらに、現在レーベル・アーティスト・サイト（ http://avexnet.or.jp/ayu/ ）では、ツアー『ayumi hamasaki ASIA TOUR 2007～Tour of Secret～』中の浜崎あゆみへの質問『浜崎あゆみのコレ聞きた～い』を受け付けている。ライヴ中にあなたの質問に答えてくれるチャンスなので、奮って応募しよう！『glitter / fated』【CD+DVD】　¥1,890(税込）【CD】　¥1,050(税込)※ジャケット写真はそれぞれ異なります。《収録内容》【CD】「glitter」　●ゼスプリ ゴールドキウイ CMソング 「fated」　●映画「怪談」主題歌（8月4日全国ロードショー）「Secret」　●映画「傷だらけの男たち」主題歌（7月7日全国ロードショー） 「glitter (instrumental)」 「fated (instrumental)」 以上3曲5ヴァージョン収録予定【DVD】　後日発表。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 08:00:00 +0900</pubDate>

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<title>ジョン・レノンの豪華カヴァー・アルバム</title>
<description>アヴリル・ラヴィーン、クリスティーナ・アギレラ、グリーン・デイ、R.E.M.、U2ら豪華な面々が参加したジョン・レノンのカヴァー・アルバム『Instant Karma』のフル・トラッキング・リストが明らかになった。曲は、アムネスティ・インターナショナルが行なっている＜Make Some Noise＞キャンペーンのために作られたもの。売り上げは、スーダンでの人権を守ろうとする支援活動に当てられる。レノンの'70年の作品「Working Class Hero」をカヴァーしたグリーン・デイのビリー・ジョー・アームストロングはこう話している。「“Working Class Hero”をやりたかったんだ。疎外感、階級、社会的地位をテーマにしたこの曲には共感する。生々しく攻撃的な曲だ……。これなら、全精力を注げるって思ったんだ。彼（レノン）の精神を受け継げたらいいな」『Instant Karma』の収録曲は以下の通り。＊CD１「Instant Karma」　U2　　　「＃9 Dream」　R.E.M.　　　「Mother」　クリスティーナ・アギレラ「Give Peace A Chance」　エアロスミス　　　「Cold Turkey」　レニー・クラヴィッツ「Whatever Gets You Thru The Night」　ロス・ロンリー・ボーイズ「I'm Losing You」　コリーヌ・ベイリー・レイ　　　「Gimme Some Truth」　ジェイコブ・ディラン ft. ダニー・ハリソン「Oh My Love」　ジャクソン・ブラウン　　　「Imagine」　アヴリル・ラヴィーン「Nobody Told Me」ビッグ＆リッチ＊CD2「Working Class Hero」　グリーン・デイ　　　「Power To The People」　ブラック・アイド・ピーズ「Imagine」　ジャック・ジョンソン　　　「Beautiful Boy」　ベン・ハーパー「Isolation」　スノウ・パトロール　　　「Watching The Wheels」　マティスヤフ「Grow Old With Me」　ザ・ポスタル・サービス　　　「Gimme Some Truth」　ジャグアーズ「(Just Like) Starting Over」　ザ・フレイミング・リップス「God」　ミック・フリートウッド＆ジャックズ・マネキン　　　「Real Love」　レジーナ・スペクターアルバムは６月12日にワーナー・ブラザーズよりリリース（英国発売）される。Make Some Noiseのサイトamnesty.org/noise（日本語サイト有り）では、上記のトラックのほか、アルバムに収録されていないマルーン５の「Happy Xmas (War Is Over)」、キュアーの「Love」などのカヴァー・ソングもダウンロードできる。</description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Wed, 23 May 2007 18:08:36 +0900</pubDate>

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<title>ザ・クラッシュ</title>
<description>5月23日に、フィンランド出身のギター・バンド、ザ・クラッシュが、アルバム『ポニー・ライド』で待望の日本デビューを果たす。カーディガンズやエッグストーンなどのスタイリッシュな北欧ポップ・バンドに通じる、心地よいメロディ・ラインと爽快感たっぷりのサウンドが光る、今の季節にぴったりな仕上がり。そんなザ・クラッシュは、5月25日（金）LIQUIDROOM ebisuにて開催予定のフィンランド・ミュージック・イベント“FINLAND FEST 2007”で待望の初来日公演が予定されているので、ギター・バンド好きは要チェック！フィンランド出身､4人組ポップ・ロック・バンド 。本国フィンランドではアルバムチャート第2位に初登場､ツアーもソールドアウト続出の人気バンド。スカンジナビア諸国での活動から今作にて北米､欧州､豪州とワールドワイドな活躍が期待される注目のThe Crashが他地域に先駆け日本でデビューを飾る。女性ボーカルと間違えてもおかしくない綺麗なハイ・トーン・ボイスが魅力的。心地よくキャッチーなポップ･サウンドが全編で繰り広げられるアルバム「ポニー･ライド」は必聴の1枚!!    発売日：2007/05/23　　　2,310円(税込)   </description>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 20 May 2007 07:34:27 +0900</pubDate>

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