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<title>O型ママのライブラリー☆</title>
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<description>宇和島出身、O型ママの成長日記☆</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 14 Jun 2006 19:51:16 +0900</pubDate>
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<title>ようやく行ってきました(^^♪</title>
<description>今日は、休日だったので、家事をしてから、美容室にＴＥＬ今からでも大丈夫だと言われて、急いで支度10時から開始したストパーとカット・・・終わったのは、14時・・・お尻が痛かったぁ～でもばっさり切って、きれいなストレートがかかっていい感じ今度はカラーリングしてみようかな</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2008 22:14:51 +0900</pubDate>

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<title>肌美人になる！！</title>
<description>先日、エミフルに行き、購入しました！！何回もエミフルには行っているのですが、いつも通るときにチラッと見るだけで、店内に入ることなく眺めていただけ・・・入り口付近ですでにいい香りが漂っていて、見た目もケーキの様！！「LUSH」購入したものは、「ヴィーナス誕生」　お塩のスクラブでお肌を刺激してミネラルを補給した後はライムとグレープフルーツでリフレッシュ！！ココナツとアボガドバターがしっとり仕上げたら、ヴィーナスの誕生です。250g　¥3,980　／　120g　¥1,980週に1回でもかまわないということで、肘や膝、かかとに使っています(#^.^#)「華」少女の気持ちを忘れないかわいいあなたには、ジューシーでフルーティ、華やかな香りのマッサージバーがぴったり。という説明文が書かれていたのもあり、迷わず購入(^_^;)ライム、オレンジなどのエッセンシャルオイルがバイタリティーに働きかけ、元気いっぱいにしてくれます！！使い方は手に包んで温めて溶かした後、肌へなじませ、やさしくマッサージ。お風呂上りのあたたまったお肌に直接塗るとより一層肌へなじみ、マッサージしやすくなりますよ。65g ¥950（税込） これは、毎日就寝前にヌリヌリ！！なぜか息子も塗って～とやってきます(^^♪</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 10:01:30 +0900</pubDate>

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<title>7月21日発売！！</title>
<description>マキアージュがこの秋提案するのは、凛としてクールな知性を感じさせながら、大人の女性のエレガントさを漂わせるスマートな女性“ハンサムビューティー”。一番注目なのは、明るくクリアな彩りの“光発色”と、リップグロスのような濃密なツヤをひとつで実現する新リキッドルージュの『ネオクライマックスリップ』。見た目はスティック状の口紅形状でありながら、先端から液状のルージュが出る、これまでにない新ダイヤル式容器を採用しています。また『スパークルコントラストアイズ2』は、クリーム×パウダーのWの質感が楽しめる4色セットのアイメイクコンパクト。クリームの上にパウダーを重ねることで、つややかな光沢と陰影ができ、自然な立体感を作ります。シルバー系、ブラウン系、ローズピンク系、ブルーグレー系の全4種。その他、人気商品『アイカラー』、『ネールカラー』などにもカラーが多量追加されるので、マキアージュファンは期待して！ ・マキアージュ　アイカラー 新4色（スモーキーベージュ、スモーキーピンク、スモーキーレッド、スモーキーブルー） ／各\1,050（税込）・マキアージュ　ネオクライマックスリップ 全8色／各\2,625（税込）・マキアージュ　ブロー＆シャドー コンパクト 全2種／各\3,150（税込）・マキアージュ　スパークルコントラストアイズ2 全4種／各\3,675（税込）</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Fri, 13 Jul 2007 06:53:00 +0900</pubDate>

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<title>お肌の健康チェック</title>
<description>呼吸により体に取り入れられた“酸素”の2～3％が“活性酸素”に変わります。酸素は＋と－電子のバランスが良好ですが、活性酸素はアンバランス。足りない電子をほかの細胞から奪って、普通の酸素に戻ろうとします。電子を奪われた細胞は傷つき、衰えます。それがお肌や体の老化を進める元凶なのです。でも、体には活性酸素と闘う“抗酸化物質”が備わっているので心配無用！　まずは、彼らが元気に働いているかチェックしてみましょう。 私の結果は・・・お肌ダメージ指数・・・30ダメージ予備軍タイプお酒を飲んだ翌朝に顔のむくみが残っている、寝不足の肌ダメージが長引く……、そんな心あたりはありませんか？　「近頃、肌質が変わって肌の修復力がだんだん落ちてきたなぁ」と感じているのなら、あなたの肌は活性酸素のダメージを受けやすい状態かもしれません。色白な人はシミ、乾燥がちな人はシワに注意。ダメージを最小限に抑えるためには、徹底した紫外線ケアが有効です。日差しが強い夏場はもちろん、冬もUV効果のある化粧品を使うのがおすすめ。また、意外と見落としがちなのが日常のストレス。ささいなことでも重なれば、大きなストレスとなって体内での活性酸素の発生を促す原因になります。 でした。皆さんもチェック！！他にも、胃の健康チェック、腸の健康チェック、体質チェックもあります！！  </description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2007 11:30:00 +0900</pubDate>

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<title>「90日間ダイエットダイアリー」</title>
<description>ダイエットダイアリーとは？体重や日々の食生活、運動量などを毎日記録していく“ダイエットをしたい人のためのダイアリー”です。体重の推移をグラフで確認、自分で決めた約束事を守れたかどうかを毎日チェックなど、うれしい機能が満載。健康的に目標のプロポーションに近づくために今すぐはじめてみましょう！＜確認編＞  まずは自分の健康的なボディバランスを知ろう 効果的なダイエットプランを練るために、まずは自分のBMI指数、理想のプロポーションを知っておきましょう。ダイエットをはじめる前にチェックしてみて！＜入門編＞  ダイエット開始！　プロフィール登録からはじめよう STEP1・・・まずはYahoo! JAPAN IDの取得から！STEP2・・・「90日間ダイエットダイアリー」にプロフィールを登録しましょう！  STEP3・・・プロフィール登録完了。あなたのダイアリーができました。いよいよスタート！ ＜基礎編＞ 「90日間ダイエットダイアリー」でこんなことができる！ 自分のダイエットの状況を毎日チェック！ （1）「わたしの決意」を確認あなたが決めるダイエットの誓いが常に表示されます。初心忘るべからずで、がんばって90日間を終了して！ （2）体重、体脂肪率の推移「開始時」「現在」「目標」の体重、体脂肪率がひとめでわかります。開始時より増えちゃった……なんてことがないように！ （3）カレンダー1週間のカレンダーで自分のダイエットライフを毎日確認。気をひきしめていこう。 （例）あなた専用のダイエットダイアリー  ダイアリーの中身はこんな感じ （1）体重、体脂肪率の入力ダイエットの基本、毎日の体重入力は忘れずに！ （2）食事の入力その日食べたものを入力。書き出してみると、意外と食べている自分に反省する日があるかも。 （3）「決めゴト」のチェック自分で決めた「決めゴト」が守れたかどうかをチェック。「腹筋20回」など、自分への課題を決めましょう。 （4）ひとこと日記ダイエットのこと、今日あったことなど、自由に書いてみよう。 （5）ダイエット評価総合的にみて今日のわたしのダイエットはどうだった？　5段階で評価！   ＜応用編＞ まだまだできるよ、こんなこと ダイアリーの記入をお知らせします！  忙しいあなたはまとめてつけてもOK！  つい忘れがちな人のために、ダイアリーの記入を、メールで毎日お知らせします。飽きっぽい人のためにおすすめの機能。 　  本当は毎日続けるのが基本のダイアリー。でも、忙しくて、ダイアリーをつけるのをサボったとしても大丈夫。あとからまとめてつけることもできます。 90日間で、目標や課題は変化してくるはず。そのときの体重の変化や体調にあわせて、目標の体重や「決めゴト」を変えられます。 　  はりきってスタートしたものの、途中でもう1回はじめからやり直したい！　そんなとき、リセットしてから新たな気持ちではじめることができます。邪道（!?）だけど、実はうれしい機能。  スタート！！！</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2007 08:50:29 +0900</pubDate>

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<title>ダメージヘアケア</title>
<description>毛先のひろがり大きな原因の1つはくせ毛。夏は湿度が高く、根元のおさまりが悪くくせが出やすくなり、広がるのです。さらに毛先のおさまりの悪さの原因は、乾燥が考えられます。＜対策＞1.お風呂では・・・根元のケアはシャンプーで、毛先のケアはトリートメントで行います。とくにシャンプーにこだわるのが◎。パームオイルなどの植物性保護成分の入ったシャンプー、トリートメントで髪をケアしながら適度な重みのある仕上がりを目指しましょう。トリートメントは重くなり過ぎるとべたつくので、毛先を中心に落ち着かせるような毛先のリペア効果の高いものをセレクトして。2.お部屋では・・・くせ毛には上手なブローが不可欠。毛の流れに合わせて、後ろから前に軽く引っ張りながらドライヤー。実は熱が逃げる瞬間に髪に形が付くので、熱をあてたら冷めるまでまっすぐな状態をキープすることが、小顔ブローのコツです。ブローの前に洗い流さないトリートメントなどを付け、ダメージからはしっかりガード。さらに柔らかめのヘアクリームで仕上げましょう。髪のべたつき頭皮はもともと皮脂が出やすい箇所。夏になり、さらに増加する汗や過剰な皮脂が夏のべたつきヘアの最大の原因です。また、ストレスや脂っこい食生活も原因になります。＜対策＞1.お風呂では・・・強い洗浄成分のシャンプーは避け、石けん系（アミノ酸、またはアミノ酸系）の洗浄主成分のマイルドなシャンプーを使い、指の腹で頭皮をマッサージするようにもみ洗いでやさしくシャンプー。ストレスの緩和効果も狙い、好きな香りのものを選ぶのもポイントです。トリートメントは軽い仕上がりのものをチョイス。根元にはつけず、毛先のダメージや乾燥の気になる部分を中心につけるようにしましょう。2.お部屋では・・・お風呂あがりには頭皮の毛穴を引き締めるトニック剤を使い、皮脂の出にくい土台づくりを。ワックスなどのスタイリング剤は油分の少ないものを毛先中心に、少しずつてのひらに取り、様子を見ながら少なければつけ足すようにしてつけていきましょう。べたつきヘアの人が、スタイリング剤をてのひらに一度に取ってつけるのは危険！べたつきの原因となっている場合もあります。髪のパサツキ紫外線による日焼けと、明るめカラーやパーマなどによるダメージがあげられます。また、プールや海の後に残った塩素や塩化ナトリウムも、ダメージを受けやすい状態の原因に。＜対策＞1.お風呂では・・・髪がパサつく人は、内部補修効果の高いトリートメント剤やヘアパックなどでしっかり髪に栄養を与えましょう。補修効果の高いヘアコスメとしては、髪と同じタンパク質やコラーゲンが含まれているものがオススメ。加水分解コラーゲン（H．ケラチン）配合という表示のものをチェックしてみて。また、カラーを明るくしたという人は、カラーケア専用コスメを使ってみるのも得策です。2.お部屋では・・・紫外線カット効果のあるヘアコスメと、補修効果の高い洗い流さないトリートメントでパサつき対策を。肌だけでなく、髪も紫外線対策は必須。手軽に使えるスプレーやミストタイプのものなど様々なタイプが出ているから、好みで選んでみて。さらに透明マニキュアやシリコン系の成分入りのコスメで、取り入れたうるおいや栄養素をコーティングし、逃さないようにしましょう。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e35098.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Mon, 18 Jun 2007 17:02:00 +0900</pubDate>

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<title>インスパイリングのダイエット</title>
<description>インスパイリングの語源は、体の中心部を刺激する＝インスパイアという言葉。骨格のまわりを覆っているインナーマッスル（深部筋）を集中的に鍛えるエクササイズです。通常のエクササイズ、筋肉トレーニングは、表面的な筋肉を鍛えて外見を引き締めるのに対し、インスパイリングは骨を覆っているインナーマッスルを強化！　体の中心部からぎゅうっと引き締まり、産後に開いてしまった骨盤やカラダの歪みをしっかり矯正します。見とれるほどに美しいインスパイリング体型を一度見たら、「表面的には女性らしい柔らかさを残したボディへ仕上がります」という言葉にも納得！　あんな風になれるなら私もインスパイリングエクササイズを始めたい、というOLさんやママさんが続出しています。インスパイリングによるもっとも大きな変化は、姿勢。骨盤・骨格を矯正することで体は正しい姿勢を覚え、美しく変わります。最初は、毎日たった3分壁を背にしてまっすぐに立つだけでOK。壁を背にして立ち、かかと、お尻、肩甲骨、そして後頭部の4点をしっかり壁につけて3分間キープ。お腹、お尻に力を入れること。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e33705.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>薬膳について</title>
<description>以前、漢方について、お伝えしましたが、健康のバロメーターを「気・血・水」であらわします。健康によく、ダイエットの効果もある薬膳について、お伝えします。まずは、下記の質問について「Yes」か「No」で答え、マークごとに「Yes」の数を数えましょう。（※「時々ある」「ややあてはまる」場合も、「Yes」とします） ●たばこを吸う。　　　●生活が不規則になりがちである。　　　●お酒をよく飲む。●少しのことでイライラしてしまう。　　　●人に何か言われるとすぐ落ち込む。 ▲肌のコンディションが悪い。　　　▲よく頭が痛くなる。　　　▲生理痛がつらい。▲爪が割れやすい。　　　▲よく目がかすむ。 ■汗っかきである。　　　■胃がムカムカすることが多い。　　　■足や顔がむくみやすい。■ぐっすり眠れないことが多い。　　　■なんとなく体がだるい。  結果は・・・●が一番多かった人は、「イライラ太り」タイプ  ストレスによるダメージが激しいので、黒・白フードが必要。ストレスやたばこなどの影響で発生した活性酸素が、細胞の活動に必要なエネルギーの流れを滞らせています。活性酸素の発生を抑えてエネルギーの流れをスムーズにするために、気持ちを鎮めてくれる黒フードや、抗ストレス作用のある白フードをしっかり食べましょう。 黒フードには抗酸化パワーがたっぷり！ストレスによって発生した活性酸素を除去してくれる、抗酸化パワーのすぐれた黒フードは黒ゴマ、黒米など。カルシウム不足を補うなら白フード！ストレス対策に欠かせないカルシウムを、効率よく摂取できる白フードは白きくらげ、百合根など。▲が一番多かった人は、「ドロドロ太り」タイプ   ドロドロ血が体内で大渋滞しているため、緑フードが必要。酸化したコレステロールが血管に張り付いて血液の流れが滞り、代謝に必要な酸素や栄養分を細胞に届けることができなくなっています。血流を改善するために、造血作用のある緑フードを多めに食べましょう。 血流改善には緑フード！スタミナ食材としておなじみの野菜から日本ではまだ珍しいものまで、パワフルな緑フードは金針菜、緑豆、ニラなど。■が一番多かった人は、「パンパン太り」タイプ 溜め込んだ水分で体が冷えているため、黄・赤フードが必要。リンパ液の滞りや水分代謝がスムーズにできていないことによって体が冷え、基礎代謝が低下。水分を溜め込んだままでは、「痩せるカラダ」にリセットすることはできません。胃腸の働きを高める黄色フードや、むくみ解消に役立ち利尿作用のある赤フードを多めに食べましょう。トッピングや添えることから始めたい黄色フード！すりおろして添えたり、トッピングするだけでOKの黄色フードは生姜、菊花など。余分な水分を体外へ排出させる赤フード！ご飯や料理に混ぜるだけで、簡単に取り入れられる赤フードは赤米、ナツメなど。3タイプは相互に影響を与え合っているので、「混合タイプ」も存在します。｢Yes｣の数が同数だった場合は、2つまたは3つの状態が同時進行しているので、該当するすべてのカラーフードを積極的に食べ、栄養バランスを整えましょう。 </description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e30786.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Fri, 11 May 2007 22:40:57 +0900</pubDate>

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<title>脱毛後のケア</title>
<description>電気脱毛電気脱毛後のケアは、脱毛施術をした当日、脱毛箇所を冷やして毛穴に残った熱を冷ましてあげることが大事みたいです。放って置くと、ばい菌が入って毛膿炎になることもあるとのこと。また当日の入浴時は、石鹸などで脱毛箇所を洗うのはやめた方がよいみたいです。電気脱毛処理中、汗をかいたりしたらワキをコットンやウェットティッシュでふき取るなどして清潔に保つことで炎症や毛穴の黒ずみを防ぐことができます。しかし、パウダーが配合された制汗剤などは、パウダーが毛穴に入り込み、黒ずみの原因になるそうですので使用しないほうがよいそうです。レーザー・光脱毛レーザー・光脱毛後のケアは、基本的には電気脱毛後のケアと同じで、脱毛箇所を冷やす。 入浴時の石鹸などの使用を控える。 脱毛箇所を清潔に保つ などです。他には、スポーツ・海水浴は２、３日控える。制汗剤やホルモン剤の使用を避けるなどの告知がされています。自己処理脱毛自己処理脱毛後のケアは、毛抜きやワックスなどで毛を抜いた場合、毛穴にばい菌が入らないように清潔にする必要があります。また、脱毛クリームやムースなどを塗ったまま長時間放置した場合は炎症を起こしかねませんので脱毛箇所を冷やすとよいみたいです。こんな検証がのっていました→http://national.jp/kireone/labo/body_004.html</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e30296.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 08 May 2007 08:30:00 +0900</pubDate>

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<title>チークの使い方</title>
<description>チークはメイクの中でもあまり重要視されない方も多いのですが、小顔にみせる事ができるだけではなく、くすみを消してくれたり、リフトアップまでも手伝ってくれる超便利アイテムです。チークは顔の印象を決める最後の砦といってもいいでしょう。好印象を与えるチークテクニック、是非参考にしてください。「チークを上手くつけられない」という人は、ほとんどが入れる場所を間違えてしまっているのです。そこで、輪郭別にチークの場所をご紹介します。輪郭によってチークの最も適切な場所があります。＜ひし形＞■黄色（ハイライト）額の両側に入れて、おでこを広く見せて頬の側面から、あごにかけて入れることで、ふっくらとした雰囲気になります。■ピンク（チーク）頬骨にそって、ふわっっと入れます。■オレンジ（シャドウ・シェーディング）頬骨の両側面と、あごに入れてかくかくしさを取り、まぁるい印象にします。＜丸顔＞■黄色（ハイライト）額と上とあごに入れて、顔を長く見せます。■ピンク（チーク）鋭角に細く入れて頬の上部より、たて長に入れます。■オレンジ（シャドウ・シェーディング）顔の両側面から、あごにかけて入れ、顔の丸みをすっきりさせて、顔幅を狭く見せてくれます。＜四角形＞■黄色（ハイライト）額とあごに入れて柔らかい感じを出します。■ピンク（チーク）鋭角に細めに入れて頬の上部より、たて長に。■オレンジ（シャドウ、シェーディング）角張った額の両側面と、エラに入れて、かくかくしさを目立たなくします。＜面長＞■黄色（ハイライト）こめかみの側面と眉毛の間に入れる事によって顔の幅を広く見せる効果が◎■ピンク（チーク）鼻に向かって平行にまぁるく、幅広めに入れる事によって、顔の長さをカバーできます。■オレンジ（シャドウ、シェーディング）額の上とあごに入れる事によって、顔を短くみせます。＜卵型＞■黄色（ハイライト）Ｔゾーンと、目の下、あご■ピンク（チーク）頬骨にそって、だ円形に。■オレンジ（シャドウ、シェーディング）引き締め効果を求める方には、頬からあごにかけて入れると効果的です。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e29597.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 01 May 2007 00:36:17 +0900</pubDate>

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<title>ルージュの塗り方</title>
<description>【1】リップペンシル(先はとがらせすぎないこと)で唇の輪郭をとります。このラインは唇の色の境界ではなく、ふくらみの境界線をなぞるのが基本。まず上唇上部の山(左右のバランスに注意)のラインを描き、次に下唇底辺のライン、最後に口角から上下のラインへとつなぎます。この際、口角のラインは上下をきちんとつなげること。軽く口をあけてみて、上下のライン間に隙間がなければOKです。【2】ラインが完成したら、ブラシに口紅を取って塗っていきます。まずは下唇の中央部にブラシを乗せ、徐々に広げる感じで全体に口紅をのばしていきます。＊リップペンシルを使わない場合は、まずブラシにとった口紅を下唇中央にのせたあとに、そのブラシを使ってラインをとります。口紅を取ったあとに、いきなりラインからはじめるとライン部に口紅が乗りすぎるので注意。【3】唇全体に色を乗せたら、今度はリップライン上にブラシを置き、ラインをなぞるようにして色とラインをなじませます。自然に仕上げるための重要なステップ。【4】塗り終わったら、ティッシュで全体をおさえ、余分な色・つやを取り除いて完成。この一手間で、唇と口紅がなじんで自然な仕上がりに。このあと仕上がりをチェック。必要なら口紅を重ねたり、もう一度おさえたりして好みの発色に調整すればOK。【５】ルージュを直塗りした後、グロスを重ねる。ふっくら盛り上がって見えるよう、リップラインより少し内側の中央部分にオン。</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 24 Apr 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>～毛穴対策について～</title>
<description>■毛穴のトラブル　その原因は？■角栓 皮脂と古い角質などが、混ざり合ってできる角栓が詰まっている毛穴。ポツポツと白くふくらんだ状態、また、酸化して黒く見えることも。皮脂が多く分泌されやすい若い世代に多いのが特徴です。黒ずみの原因 - 角栓 メラニン 紫外線などの影響でできるメラニンが原因で、黒ずんで見える状態です。黒ずみの原因 - メラニン たるみ 加齢により、顔の筋力の低下や、肌の張りを支えている成分が少なくなり、肌が下方に引っ張られ、毛穴も縦長に開いてきます。特に頬に多いのが特徴です。＜毛穴のマルチケア＞ビタミンＣには、さまざまな効果がありますが、毛穴にも有効な効果が数多くあります。・活性酸素の消去 メラニン色素を抑制⇒ メラニン毛穴の予防・過剰な皮脂分泌を抑制 毛穴を引き締める⇒ 毛穴の開きを予防・黒ずみの予防・コラーゲンの生成をうながす⇒ 毛穴のへこみの改善・たるみ毛穴の改善 毛穴に関する事だけでもこれだけの効果があるビタミンＣ。でも、ビタミンＣは酸化しやすく、塗ってもほとんど肌に浸透しないという不安定な要素があります。その欠点を補ったものが「ビタミンＣ誘導体」です。ビタミンＣ誘導体は純粋なビタミンＣに比べて、酸化に強く、肌に浸透しやすい特徴があります。＜ビタミンＣ誘導体の種類＞●水溶性ビタミンＣ誘導体純粋なビタミンＣに比べ、約８倍の量が肌に浸透。肌に吸収されるのがはやい。つけた後は乾燥しやすいので、化粧水などで保湿して肌を保護します。皮脂分泌が多い方に向いています。●油溶性ビタミンＣ誘導体水溶性よりも肌への浸透率が高く、じっくり浸透します。水溶性に比べると刺激が少なく、乾燥しないので敏感肌・乾燥肌の方に向いています。●新形ビタミンＣ誘導体従来のビタミンＣ誘導体に比べ、約１００倍の浸透力があります。水溶性の特徴「表皮に対する即効性」を持ちながら、油溶性の特徴「効果の持続力」を持っています。また、保湿力を高める作用もあります。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e27436.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sun, 08 Apr 2007 21:25:36 +0900</pubDate>

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<title>～日焼け止めについて～</title>
<description>UVAを防ぐ効果の目安としてPAが、UVBを防ぐ効果の目安としてSPFが表示されています。PA＋　　　　→　UVA防止効果がある。PA＋＋　　 →　UVA防止効果がかなりある。PA＋＋＋　→　UVA防止効果が非常にある。＜ポイント＞日焼け止め化粧品は、ムラなくたっぷり塗って２、３時間おきに塗り直して使うと効果的です。日焼け止め化粧品を使ったら、しっかりクレンジングしましょう！！日焼け止め化粧品はファンデーションに近い成分のため洗顔料だけでは落とせません。クレンジング料と洗顔料でのダブル洗顔のあとに、しっかり保湿を心がけてくださいね。 </description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sat, 07 Apr 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>～コンシーラーについて～</title>
<description>★顔のくすみをなくす★顔全体というよりもポイントを抑えた箇所を重点にすることで普段よりも張りのある顔になります。・・・下地クリームで整えた後・・・●目　尻　（目頭ではなく”めじり”、黒くなりやすい部分）●小鼻の脇（鼻とほっぺたの境目）●口　元　（口の左右の端っこです）この３つの場所をしっかりとカバーしてください。できればコンシーラで、なければいつも使っているファンデーションでも構いませんが、この部分は全て一番顔の部分で動くところで、化粧もよれてしまいがちです。ファンデーションは、リキッドは避けてください。普段のメイクでリキッドをお使いの方は、粉のファンデーションで抑えるほうがより化粧崩れがすくなくなります。化粧直しの時でもどこよりも先にこの場所をしっかりカバーしましょう。★コントロールカラーとコンシーラ★２つの違いは簡単に言うと硬さ（濃さ）の違いです。◎コントロールカラーはリキッドや、チューブなどに入ったクリーム状のものなどがありますが、伸びやすいので、広い部分に使うのに適しています。◎コンシーラは、ペンシルやパレットなどに入った固形の物が多く、伸びにくくずれにくいので、ポイント的に使うのに適しています。場所によって使い分けてください。また色やタイプを選んで、よりキレイに欠点をカバーするのに参考にしてみてください。●クマ・・・コンシーラ（ややオレンジ系）クマに白っぽい物を使う人がいるようですが、クマは青っぽい物が多いので、よけい青白く見えてしまいます。白では隠れないので、反対色の物を使います。●シミ・そばかす・・・コンシーラ（明るめのオレンジ系）しみなどは茶色っぽくくすんでいる色なので、黄色めのオレンジで明るい色だと綺麗に消えやすいです。あまり周りへぼかさず、ポイント的に使ってみてください。●ニキビ・・・コンシーラ＆コントロールカラー（グリーン系）赤いニキビが多いので、グリーンめの色を。ポイント的なものには、コンシーラで、ほっぺたやあご全体が赤くなっている場合は、最初にコントロールカラーで皮膚全体をカバーして、それでも隠れないニキビがあるところだけ、コンシーラを使ってください。ちなみに黒くなってしまったニキビ痕には、シミと同じ方法でカバーします。●赤ら顔・・・コントロールカラー（グリーン）そのまま使うと青白く見え過ぎてしまうので、ファンデーション等と交ぜて使ってください。顔全体ではなく赤い所だけに使います。●顔が暗くくすみがち・・・コントロールカラー（イエロー系）そのままで使うよりファンデーションと交ぜて使うとなじみやすいです。明るくしすぎると、顔だけ飛び出して見えるので、気をつけて調節してください。●顔が黄色っぽくくすむ・・・コントロールカラー（ラベンダー）これもファンデーションに交ぜて使うと自然になじみます。顔色が明るくキレイに見える様になります。***ワンポイント***・広い場所かポイント部分か・反対色を使うという事を覚えていると、自分にぴったりの色が無くても、アイカラーやチーク・リップを持っている化粧品に交ぜたりして、コンシーラやコントロールカラーとして使えそうです。最近は特にオールマイティな商品やパウダー類もあるので、工夫次第でどんな使い方でもできると思います。＜使い方＞１、一番暗くなりやすい鼻筋横から順に3方向に向かって筆で柔らかめのコンシーラーをのせていきます。２、コンシーラーを指先を使ってなじませます。あまり強く押さないためにも中指や薬指を使って、滑らせるようにして伸ばしましょう。あまり広めにボカしてしまうと、肌全体のトーンが上がってしまい、またクマが目立ってしまうので注意してください。  ３、上まぶたにのせる場合は立体感を出すために、コンシーラーをまぶたの中央にのせます。指に取ってそのままポンポンとのせてＯＫ。残りでまぶたの左右をカバーする感じで行います。</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Fri, 06 Apr 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>～メイクブラシについて～</title>
<description>【毎日のお手入れについて】使用後、手の甲や腕などで軽くはたいて下さい。色残りが気になる時はティッシュで軽くふき取ってください。毎回、丁寧に使っていれば、頻繁な水洗いの必要はありません。【クシかけはマメに 】フェイスブラシやチークブラシなど大きめのブラシは、マメにクシをかけるとより一層長持ちします。普通～粗めのコームで根本から毛先に向かって梳かして下さい。その際にいきなりブラシの根元から梳かすと毛が切れますので、先端から徐々にほぐしてください。こうしてクシをかけていくと、穂先の中に入り込んだ化粧品や汚れが掻き出されてキレイになります。【水洗いの方法】汚れがひどくなってきた場合には、水洗いするとスッキリきれいになり、清潔です。水洗いする場合はぬるま湯でやさしくすすいで下さい。 コップなどの容器に水を入れて、中で振り洗いします。汚れが落ちにくい場合は、顔を洗っても大丈夫なもの（固形せっけんやボディシャンプーのような刺激の少ない物）で洗ってください。※髪用のシャンプーは油分が落ちすぎるのでお使いにならないでください。市販のブラシクリーナーやおしゃれ着洗いの洗剤などもご使用にならないでください。 洗浄後は、椿油を数滴たらした水にくぐらせるか、髪用のリンスを溶かした水にくぐらせるとしっとりします。そのあと、目の粗いコームで毛先からゆっくりとかして下さい。 後は、毛先を手でしぼりながら形を整えて陰干しします。このとき、毛先が下向きになるよう逆さにつるして乾かすと根本もしっかり乾かす事ができます。下向きが無理な場合は横に寝かせてください。上向きに干すと金具の中に水が溜まってバクテリア発生などの温床になり抜け毛、切れ毛の原因になります。洗浄後3日は必ず乾燥させてください。乾燥しきらないうちに使用にすると毛を痛めてしまいます。3日程経ったら、もう一度くしをかけてから使って下さい。   </description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Tue, 03 Apr 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>～洗顔について～</title>
<description>★メイク落としのコツは・・・ポイントメイクをまず落とす目のまわりや口紅、先に落とさないとまわりに汚れが広がってしまいます。そしてアイテムごとのコツをつかんで上手に落としましょう。 ●目元コットンにアイメーキャップリムーバーをたっぷり含ませ、目を閉じてコットンをしばらく置き、汚れとなじませてから軽く拭き取ると無理なく汚れが取れます。その時、マスカラならコットンでまつげを挟み軽く拭き取る要領で落とします。アイラインは小さく折った角で軽く拭き取るときれいに落とせます。 ●口元口紅を落とす時は、唇の端から全体へマッサージするようにメイク落としを十分なじませてください。コットンを使う場合はメイク落としを含ませてから口紅によくなじませ、唇の口角から「中へ､中へ」と拭き取ってください。つぎにお肌全体のメイクを落とします。クレンジング剤は肌ざわりはひんやりとしてて冷たいです。冷たいクレンジング剤をいきなり顔につけると毛穴がちじこまって奥の汚れまで浮き出せません。まずは手のひらで混ぜながら、体温を移していき、温かくしてから使いましょう。 そのポイントは・・・●メイク落としは多めに適量の目安はちょっと多すぎるかなと思うくらいがベストです。量が少ないと肌に余分な負担をかける上、汚れにしっかりとなじまず、きれいにメイクを落とすことができません。 ●指先を使って、汚れとクレンジングをよくなじませて皮脂や汗、ほこりやファンデーションが混じった汚れを肌から浮き上がらせ、引き離すために、クレンジングを指の腹を使って全体にまんべんなく顔全体に広げたら、くるくると小さな円を描くようになじませましょう。この時、くれぐれもこすらないようにしてください。力を入れすぎないようにしましょう。●見落としがちな部分も忘れずに額やこめかみ、生え際、あごのラインなどは見落としがちです。しっかり落としてあげましょう。 ●拭き取る時・洗い流す時はそっとやさしくクレンジングで浮き上がった汚れはティッシュに吸い取らせるつもりで、優しく拭きましょう。ゴシゴシと肌をこすると汚れと一緒に肌表面の角質をはがしてしまい、肌を傷める原因になります。洗い流すタイプでは、水またはぬるま湯をかけ流す感じで、こすらないように気をつけてください。また、お湯の温度が高いとつっぱりの原因となります。クレンジング剤にもたくさんの種類がありますが、大きく２つに分けることができます。まずは水性のものです。さっぱりして使い心地がよく刺激も穏やかです。コットンにつけて使うローションタイプやジェル状のものが多いです。もうひとつは油性のものです。洗い上がりがしっとりしてます。洗浄力も水性のものよりも強力なのですが、刺激も強めです。ジェル、オイル、ミルク、クリーム状のものが多いです。クレンジング剤は化粧の厚さに応じて使い分けます。ファンデーションなどの薄すめの化粧の場合には水性のものを使います。しっかりとしたメイクのときは洗浄力の強い油性のタイプが適しています。 クジンジング時にマッサージはダメ？   クレンジングといっしょにマッサージをしてしまうのはよくありません。せっかく浮き出た汚れもマッサージで顔を動かすことで毛穴の奥に押し込めてしまいかねません。クレンジングとマッサージは別々にしましょう。 メイクを落とす際に気をつけてもらいたいのがクレンジングのあとの洗顔です。クレンジングと洗顔をセットにしてW洗顔といいます。クレンジングだけでは落とせないメイクの残りや、汗、余分な皮脂なども、つづけて洗顔することでより確実に落とせます。汚れが残ってしまうと、それがニキビやしみ、肌荒れの原因になってしまいます。</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2007 13:01:00 +0900</pubDate>

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<title>～乳液について～</title>
<description>乳液は、水分の多いクリームと考えればいいでしょう。乳液をつけると、水分が蒸発したあとにクリームが皮膚の表面に残り、皮膚にうすい脂肪膜をつくります。また、保湿能力がありますので、皮膚を軟化させます。油分は少ないので、油分をあまり必要としない脂性の人、夏などに使用するのをおすすめします。乳液には３種類のタイプがあります。１．水に少量の油を入れ合成界面活性剤で乳化する方法・・・この乳液は、急激に皮膚のバリアを破壊します。２．合成ポリマーの水溶液に不透明化剤を入れて白く見せる方法・・・合成界面活性剤のバリア破壊の底上げ。３．１と２を併用する方法・・・バリアを破壊。がありますが、原理は１と２の２通りで、すべてバリアを壊してしまう乳液です。私たちの皮膚は表面部（角質細胞間脂質）と表面（皮脂膜）に脂質の層があるから水分が逃げられず、生き生きとしています。合成界面活性剤と水溶性合成ポリマーの組み合わせは、皮膚にとって最悪の組み合わせです。バリアが壊れると、皮膚の弱い人は石鹸水や油が入っても赤くなり、炎症状になります。ひどくなると常時、赤味をおびて痛々しくなってくるのです。そしてなにより、皮膚組織の水分が逃げて皮膚が干からびてしまいます。これが現代の乾燥肌です。手当ての常識では、皮脂を溜めて皮膚表層の角質層がもつバリア機能の回復を図らなければなりません。ところが多くの女性は、保湿化粧品を使って、水を外から与え続けています。皮膚のバリア機能はますます弱くなり、常時、保湿化粧品を使用しないと乾燥に耐えられなくなってしまいます。最終的には、バリアは完全に壊れ、体は石鹸で洗えるのに、顔は石鹸で洗えなくなってしまうのです。合成界面活性剤を使わない、安全な鹸化法（仕込んだ原料内で石鹸を作り、その石鹸で油と水を混ぜて乳液またはクリームとする方法：ゼノアは、従来の鹸化法を更に進化させた中和反応方式）で乳液やクリームを作るのは想像以上に難しいのです。それに比べ、合成ポリマーの水溶液ならポリマーを水に混ぜるだけで乳液もクリームも、経験もテストもなしに自由に作ることが出来るのです。乳液は、基礎化粧品として最初から不必要なものです。乳液の９０％以上が水分ですから、油脂分は数％。一般的な乳液は、文字どおり牛乳に近いトロッとした形状をしていますから、どう考えても油脂分は５％くらいでしょう。５％の油脂と９５％の水を混ぜるには、乳化剤として乳化力の格段に強い、特に親水性の強い合成界面活性剤（皮脂を流失させやすい）を使わなければできない芸当です。つまり、乳液には合成界面活性剤の成分がたっぷり含まれているということなのです。もし、脂肪酸や油脂を使っていないとすると、水溶性ポリマーを水に溶かしてつくったものに違いありません。これなどは素肌に必要な油脂分がまったく入っていない上、親水性物質で皮膚の環境を激変させてしまい、かつメイクの毒性も防げない、程度の悪い製品といわざるを得ません。</description>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Sat, 31 Mar 2007 10:30:54 +0900</pubDate>

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<title>～化粧水について～</title>
<description>化粧水は、皮膚の表面にうるおいを与えて水々しい肌にする、皮膚の一定の刺激を与えて皮膚の生理機能を円滑に行なわせる、皮膚を冷却して、そう快感を与えるなどのはたらきがあります。化粧水の種類は、アルカリ性のもの、中性のもの、酸性のものがあって、はたらきが違います。アルカリ性化粧水グリセリンを５～１０％含み、アルカリ度の高いものは、老化した角質を溶かす能力にすぐれているので、皮膚の表面をなめらかでうるおいのあるものにするときに使うものです。グリセリンには吸湿性があって、外気の湿気を吸収して皮膚をやわらかにするのです。アルカリ性化粧水の中でも、ＰＨ７（中性）に近い弱アルカリは皮膚をやわらげ弾力性を与えます。中性化粧品グリセリンを含むものが多く、角質層に湿気を吸収するはたらきがあるので、肌をしっとりさせます。酸性化粧水弱酸性化粧水と酸性化粧水があります。弱酸性化粧水は、皮膚を正常なＰＨに保ちます。ＰＨは、５～６くらいで、肌に作用もおだやかです。夏に汗をかいて、皮膚の表面がアルカリ性に傾いているようなときでも、こうした化粧品を使うと、肌を弱酸性にもってくことができます。酸性化粧水は、酸性度を高めることで、皮膚をひきしめる力をさらに強化したものです。ふつう、アルコールが入っています。皮膚に冷水を作用させると、皮膚は収縮しますが、冷水のかわりに、アルコールが皮膚をひきしめるはたらきをしています。また、酸による刺激で、汗や皮脂の分泌を抑制するはたらきがあります。ですから、脂性の人や夏で汗をかきやすいときに適していますが、冬期に続けて使うと、肌を弱めることにもなります。いずれにしても、肌を弱酸性に保つことは皮膚の表面の細菌の増殖をおさえるはたらきをします。・しっとりタイプとさっぱりタイプしっとりとさっぱりの違いは、化粧水に含まれる保湿成分の量に関係しています。しっとりタイプは、保湿成分がたくさん含まれています。サッパリタイプのものには、アルコールが含まれているものがあります。アルコールは皮脂の分泌を一時的に抑えるはたらきがありますが、乾燥の元になるので使用には十分注意してください。・ドライスキン用乾燥肌に水分をしっかり補給できるように、保湿成分がたくさん入った化粧水です。しっとりタイプの化粧水です。・ノーマルスキン用ドライスキン用とオイリースキン用の中間くらいの化粧水です。・オイリースキン用アルコールが含まれていて、毛穴を閉じるはたらきがあり、皮脂の分泌を妨げる効果があります。皮脂の分泌が激しいところに、ワンポイントで使うのも効果的です。さっぱりタイプの化粧水です。水分補給として化粧水を選びですから、アルコールが入っていない化粧水をたっぷり使いましょう～。＜化粧水のつけ方＞１.手のひらに100円玉大の量を取り出し、両方の手のひら、指先まで全体にひろげます。2.手のひらのローションを額、両頬、アゴなど広い部分にやさしくおさえるような感じでつけます。一箇所を優しく手でおさえたら1.２.3と数えて次の場所へと位置を変えてじっくり、ゆっくりとつけていきます。　※パッティングは、肌を痛め「赤ら顔」の原因につながりますので、しないように気をつけます。3.次に指先に残ったローションで目のまわり、唇、口のまわりなど細かい部分をやさしくおさえるようにつけます。伸ばしたり、引っ張ったりしないようにしましょう。　※この部分は、皮膚が薄いところなので、横滑りするようなつけ方はしないようにします。4.顔についたローションが乾ききらないうちに、くり返し頬に手がくっつくくらいシットリするまでつけます。美容液をつけてから化粧水をつけると、すぐにしっとりする感触がありますが、つける回数は【脂性・普通肌で４～6回、乾燥・混合肌で6～8回が目安】です。　5.頬に手を当てて離すときにパシッと音がなれば水分が入った合図です。その後はクリームで保湿しましょう。　※油分の多いクリームは肌のインナードライが進み、しわ、乾燥性のニキビなどの原因になるので気をつけましょう。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e26336.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Wed, 28 Mar 2007 08:30:00 +0900</pubDate>

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<title>目元パッチリ３～アイシャドウ～</title>
<description>【STEP1】まずは普段使いのシャドウをアイホールにON。パステルグリーンをセレクトしています。【STEP2】ココが一手間プラスポイント！濃い差し色を目の際にのせるだけでOK。パールブラックをセレクト。チップにシャドウをとったら、手の甲でよく馴染ませ、チップの先の方を使って目の際を中心にのせていきます。ラインを引くようなイメージで描きましょう。そこまで神経質に細いラインでなくても問題ありません。【STEP3】パステルグリーンとパールブラックの間の境目を綿棒でなでる様にやさしくぼかします。こうすると全く違う２色の色が見事にマッチします。単色よりも一手間加えて差し色をプラスするだけで大分印象が変わります。パールブラックの他に、ネイビーやグレーなどもオススメ。是非チャレンジしてみて下さい！</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e25864.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Fri, 23 Mar 2007 00:02:00 +0900</pubDate>

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<title>メイクの仕方</title>
<description>～ベース～まず、ファンデーションの前に、ベースでお肌のトラブルなどをなくして　キレイな状態にします。１、毛穴・しわの気になるところへ、部分用化粧下地を使って　毛穴や小さなしわをけします。２、お肌の赤みやトラブルを消すために、コントロールカラーを使って　軽くたたきながらおさえます。　チークをのせるところ意外は特にしっかり　赤みやトラブルを隠します。３、くみすを消します。目の周り、口の周り、小鼻の周り、リップラインの修正などコンシーラーを使ってきれいにします。４、スポンジを少し湿らせて、細かい部分などを軽くすべらせてのばします。～ファンデーション～リキッドファンデーション１．お肌より少し暗めを意識して色をミックスします。　２．首の近くにまず少量つけてみて、色が合っているか見てから頬の広い部分から　軽くたたきながら３．お肌に密着させていきます。　４．おでこは手に残ったものをのばします。　　　　　　　　５．残ったフファンデ少量と白などのハイライトを混ぜて、お顔の立体バランスをみながら、骨格を修正していきます。　　６．再び湿らせてスポンジでファンデーションの油分を取り、細かい部分など塗り残しやムラがないように軽くすべらせます。お粉 　１．お粉をパフにとり、よくもみこんでから、おさえます。細かい部分は、パフを半分の折ったりしておさえていきます。お粉は種類の違うものを重ね使いするとキレイです。　２．お顔全体にお粉が着いたと思ったら、一度お顔全体を触って着いていないところがないか確認します。粉っぽく感じたら、ブラシで軽くはらいます。　３．そして、パウダーでハイライトをいれて、必要な場合は、暗い色でさらに骨格を修正します。</description>
<link>http://hna.i-yoblog.com/e25722.html</link>
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<category>ビューティ</category>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 08:02:00 +0900</pubDate>

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